シャトルベース

アルミのシャトルベースの金属加工 福岡


シャトルベース

福岡のお客様よりご依頼頂きました。
アルミの金属加工でマシニングでの形状加工とボール盤のタップ加工が中心の加工となります。

【工程】

  1. マシニングにて形状加工
  2. ボール盤にてタップ加工

材料にはファインカット材を使用し、表面処理は白アルマイト加工を施しております。
大小さまざまな大きさの穴を多数開ける必要がありますので、マシニングのプログラム時に複数チェックを行い、
モレや間違いをなくすように注意しています。
作業者が多能工のため、一人で全ての工程をやりきることにより時間短縮を図ることができ、短納期での加工が可能となっております。