消費税増税前の短納期部品加工


増税前の駆け込み短納期部品加工

4月からの消費税増税に伴い、短納期での金属部品加工加工の依頼を多数いただいております。なぜ短納期での依頼が多いかといいますと、内閣府消費税価格転嫁等総合相談センターによると、「引き渡し日(購入者の受取日)」または「商品が業者から出荷された日」が4月1日以降なら税率アップとなるからです。企業ごとに会計処理が異なるため「どちらを採用しても正しい」ということなのですが。。。というわけで、今月も中盤に差し掛かり、当社屋の2Fにある部品加工場も大忙し、フル回転で加工業務にいそしんでおります。

短納期で部品加工をするためには、アルミや鉄材の場合、表面処理の期間が必要ですので、お早目にご依頼ください。ステンレスの場合は加工後、すぐに納品できます。

大阪で金属加工ならフェックにお任せ下さい!今月納品の短納期部品もご相談によりまだまだ対応可能です。